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台湾・桃園で新たな鉄道整備計画進む 工期8年以内で部分開通目指す/台湾

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国家発展委員会は21日、計画中の桃園メトロ(MRT)グリーンライン(全長27.8キロ)に関する審査を終えた。近く行政院(内閣)で建設に向けた最終的な決定が下される見通し。

同線は桃園空港周辺や台湾鉄路桃園駅など桃園市を南北に結び、21駅と2カ所の車両基地が設置される予定。計画では17.2キロ、14駅分を優先的に建設し、建設決定から8年以内の開通を目指すとしている。

全線開通は工期12年を想定。総工費は982億6400万台湾元(約3400億円)かかるとしている。



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